J.B.HAGIの雑本ets紹介ブログ

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映画「赤毛のアン」2017年5月6日(土)全国ロードショー!!

 2017年赤毛のアン 

【映画「赤毛のアン」】
【2017年5月6日(土)全国ロードショー!】


アンダイアナ・2



【作品解説】
 ルーシー・M・モンゴメリーが1908に発表した「」赤毛のアン」が母国カナダで新たに実写映画化。プリンス・エドワード島に住む年配のマシュウとマリラ兄妹の家「グリン・ゲイブルス」に、赤毛の少女アンがやって来た。手違いからやって来たアンに最初は戸惑っていた兄妹だったが、次第にアンの楽しいおしゃべりに引き込まれていくようになる。主人公アン役にオーディションで選ばれたカナダ出身のエラ・バレンタインが演じています。


 自分の前ブログ「世界名作劇場雑記」というのを運営していたので、今回はその関連の情報です。

■映画『赤毛のアン』公式サイト■

 そう「赤毛のアン」が母国カナダで新たに実写映画化され、日本でも2017年5月6日(土)に全国ロードショーです!

 アン・シャーリーを演じているのは、オーディションによって選ばれたカナダ出身のエラ・バレンタインという娘ですw

 なんというか顔つきや雰囲気に独特なものがありますが、アン・シャーリーっぽいかな?(人それぞれだろうけどw)

 それと原作者モンゴメリーの孫娘ケイト・マクドナルド・バトラーが製作総指揮として参加しているので、原作重視なんでしょうか?

 正直自分としては、1985年版の「赤毛のアン」が印象的…。



1985年赤毛のアン

赤毛のアン 特別版 [DVD]

 「赤毛のアン」1985年カナダ/アメリカのドラマテレビ映画。ミーガン・フォローズがアン・シャーリーを演じて、とても雰囲気にあっていた気がしました。

 といってもこの映画もう32年前なんだ~当時17歳のミーガン・フォローズも今は49歳か…(^ー^;




 ちなみにこちらは、2009年公開の日本映画「アンを探して」です(「赤毛のアン」をモチーフにした映画です)

 主役の杏里を「とんねるず」の石橋貴明さんの娘 穂のかさんが演じていましたね。

 カナダ人もそうだけど、日本人もホントに「赤毛のアン」が好きだよな~(^ー^;







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「赤毛のアン」のお料理BOOK

  赤毛のアンのお料理BOOK・1

【「赤毛のアン」のお料理BOOK】
出版年:1992年


赤毛のアンのお料理BOOK・2

 自分は前のブログで
「世界名作劇場雑記」というのを運営していたので、名劇作品関連の書籍をちょこちょこ持っています。

 その中でもっとも有名な「赤毛のアン」の中に出てくる、19世紀後半のカナダ料理やそのレシピを紹介した本。

 そういえば2014年上半期NHK朝の連ドラで「花子とアン」という、「赤毛のアン」の翻訳者村岡花子女史をモデルにしたドラマがありましたね。


 「花子とアン」を見て「赤毛のアン」熱が再燃したり、もしくはその素晴らしさを知った人も多いでしょう。

 この本ではそんな「赤毛のアン」時代19世紀後半から20世紀初めに出版された当時のクックブックを、著者が現在の私たちが作れるようにアレンジして紹介しています。

 美味しそうな料理の写真やレシピもそうですが、この本を読めばどっぷり「赤毛のアン」の世界を堪能できますねw



アンダイアナ・1








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コミックボンボン 銀河漂流バイファム 漫画版 すがい優

バイファムすがい優

■銀河漂流バイファム(1) (コミックボンボンKC)

■銀河漂流バイファム(2)完 (コミックボンボンKC)

【コミックボンボン 銀河漂流バイファム 漫画版】
出版年:1984年 作者:すがい優


 1983/84年に放送された「銀河漂流バイファム」ですが、同時期に「コミックボンボン」に連載されていた漫画版です。

 アニメは全46話あるのですが、その長い話を漫画版はわずか2巻にまとめているというある意味すごい本w

 当然お話は要点を拾っているだけですので、感動のラストシーンもハイスピード展開で終了して、えええ!?もう終わり??と当時見てビックリしました(^ー^;

 要はアニメは毎週4本放送ですが、「コミックボンボン」は月刊誌ですので1話(30ページほど)のみになります。

 なのでアニメ4話を、漫画は1話で描くという無理がこういうハイスピード展開になったのでしょう。

 まぁ、当時の「コミックボンボン」のアニメの漫画版は皆同じような感じで、ハイスピード展開が当たり前でしたw

 でも作者のすがい優先生は今何をしているのでしょうか?検索しても分かりませんでしたので、これ1作で終わったのかな?




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クリスマス・エクスプレスの頃

クリスマスエクスプレスの頃・1

【クリスマスエクスプレスの頃】
出版年:2009年 著者:三浦武彦 早川和良




 「クリスマスエクスプレス」とは、1980年代後半から90年代中盤にかけて放送された「JR東海」のCMです。

 当時は頻繁に放送されていましたし、見た人の殆どがそのストーリー性のあるCMが印象に残ったでしょう。

 これらのCMは、
ディレクター早川和良氏とプランナー三浦武彦氏との2人により作られシリーズ化されました。

 この2人によるCMは他に「ハックルベリー・エクスプレス」「プレイバック・エクスプレス」等の「エクスプレスシリーズ」や、ライオンの企業広告シリーズなどがあります。

 いうまでもなくその最大の特徴は「ストーリーコマーシャル」といわれる物語性をCMに持ち込んだことでしょう。

 
両氏もCMに「日常のドラマ」を持ち込み、視聴者に等身大の感動や共感を与える意図があったことを説明しています。

 この本ではCM制作誕生秘話や三浦氏と早川氏の対談、作品の解説、カメラマンやコピーライターら制作スタッフ、クライアントなど多くの関係者の証言も収録しています。

 絵コンテなどの当時の資料も掲載し、なにより代表CM13作品を収録したDVDが付いているのはありがたいところ。

 それらのCMを見ながら、懐かしさを味わえる一冊でした(^ー^






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週刊少年ジャンプ秘録!!ファミコン神拳!!!

ファミコン神拳・1

【週刊少年ジャンプ秘録!!ファミコン神拳!!!】
出版年:2016年


ファミコン神拳・2

 1985年~1988年まで「週刊少年ジャンプ」に掲載されていた、ゲームレビューコーナー「ファミコン神拳」!!

 当時自分もジャンプを買っていてこのコーナーはよく読んでいましたし、役にも立っていましたw

・Dr.マシリト=鳥嶋和彦 ・ゆう帝=堀井雄二 

・ミヤ王=宮岡寛 ・土居バグユキ=土居孝幸

 当時のメンバーで今やそうそうたるゲームクリエーターとして、活躍されている方たちばかり。

 収録されているのは当時のメンバーの座談会や各自のインタビュー、掲載当時の袋とじの画像、「あたた」レビューなどなど。


ファミコン神拳・3


 当時は巻頭でこれらの記事が袋とじになっていましたが、それらの記事画像がすべて掲載されています。

 「あたた!独断採点表」とかみると「そういえば当時は、北斗の拳全盛期だったな~」とか感慨深いw

 「あたた!」採点も当時のファミコン世代の子供たちのためにと、遠慮のない辛口な採点が今にして思えばかなり大胆。

 ゲームクリエーターが堂々と他のメーカーのゲームを批判していたんだから、ある意味凄いことしてたよな~



ファミコン神拳・5
 ジャンプ黄金期にやっていた「ファミコン神拳」のメンバーの各自インタビューや座談での色々な裏話が興味深かったです。

 ただ本としては当時リアルタイムでジャンプを読んでいたとか、ファミコンで遊んだ人のための内容ではありました。

 この本を読むと当時の「熱気」がいかに凄かったか、今更ながら実感できたな~という一冊でしたね。

 
ファミコン神拳・6




ファミコン神拳奥義大全書 1 (ジャンプコミック DX)

ドラゴンクエスト30thアニバーサリー ドラゴンクエスト名言集 しんでしまうとは なにごとだ! /原著 堀井雄二 (SE-MOOK)

懐かしファミコン パーフェクトガイド: いまもあそべる せいしゅんの8ビットゲーム

懐かしファミコン パーフェクトガイド: いまもあそべる せいしゅんの8ビットゲーム




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歴代プロ野球監督の査定ファイル

歴代プロ野球監督の査定ファイル・1 

【歴代プロ野球監督の査定ファイル】
出版年:2008年


歴代プロ野球監督の査定ファイル・2

 歴代プロ野球監督を査定した本ですが出版が2008年なので、掲載されているシーズンは2007年までとなります。

 なのでかつての名将川上哲治氏、森秖晶氏などはいいのですが、当時現役監督だった原辰徳氏、落合博満氏については2007年までの成績査定ということになっていて、やや半端な印象。

 そのプロ野球の監督は当然日本で12人しかなれないのですが、その監督を何年にも渡り勤めてきた人たちの業績を知ることができ意外に楽しめました。

 何より興味を引いたのが出身ポジション別監督力比較という記事、1974年~2007年までの34年間で日本一になった回数。

捕手13回 遊撃手9回 投手4回 一塁手3回 三塁手3回 二塁手1回 外野手1回

 こう見ると捕手出身監督が圧倒的に多く、森祇晶6回、野村克也3回、上田利治3回、伊東勤1回などそうそうたるメンバー。

 正直この辺はプロ野球ファンなら誰でもよく知っていることですが、問題は外野手出身の監督について。

 野球のポジションは9つそのうち外野は3つなので、日本一監督の3分の1が外野手出身の監督で占められてもいいはず。

 しかし現実は外野手出身で日本一になったのは、若松勉氏しかいないという事実(この辺はメジャーも同じ)

 本では外野手は現役時代から試合全体を把握してプレイをしていないため、監督には向かないためではと分析しています(要は外野手は頭をあまり使わないw)

 そういえば野村克也氏も外野手の監督さんの采配には微妙な評価していたし…今年もプロ野球の外野手監督さんが心配だ~(^ー^:
 





プロ野球「スキャンダル事件史」大全

プロ野球 愛された男たちの墓碑銘 (宝島SUGOI文庫)

懐かしの昭和プロ野球 (別冊宝島 2080)

プロ野球 歴代監督の「采配力と人間力」 (宝島SUGOI文庫)



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みちのく画集 美樹本晴彦

  
美樹本晴彦みちのく画集・1 

【みちのく画集 美樹本晴彦】
出版年:1985年 著者:美樹本晴彦



【著者のデータ】
【美樹本晴彦(みきもと はるひこ)】
(1959年8月28日~)

 慶應義塾高等学校在学時にスタジオぬえに参加。その後「アートランド」で1982年「超時空要塞マクロス」でキャラクターデザイン、作画監督に抜擢。続く1983年「超時空世紀オーガス」、OVA1985年「メガゾーン23」でも人気を集めた。現在は主に漫画家、イラストレーターとして活動している。



美樹本晴彦みちのく画集・2

 現在イラストレーター、漫画家として活躍する美樹本晴彦氏が東北地方をモデルとカメラマンと旅してそれをイラストにしたイラスト集文庫本。

 美樹本晴彦氏といえば有名なのが、「超時空要塞マクロス」「メガゾーン23」でのキャラクターデザイン。この時のリン・ミンメイと時祭イブは美樹本氏を代表するキャラでした。

 その美樹本氏が1985年に描いたイラスト集で、文庫サイズなんで低価格で購入しやすかったの覚えています。

 この時代の美樹本氏特有の、アナログの筆使い「美樹本タッチ」が今見ると新鮮ですね(自分もよく真似していましたw)

 やはりアナログの筆は味がありますよね~まぁ、描くとなると画材を用意したり、そして失敗するとやり直しがきかないなど面倒なんですが(^ー^;




美樹本晴彦イラスト関連本

美樹本晴彦 ガンダム画集 INTO THE SKY

Movement―美樹本晴彦画集 (DRAGON MAGAZINE SPECIAL)

INNOCENCE―美樹本晴彦画集




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読むだけですっきりわかる日本史


  
読むだけですっきりわかる日本史・1 

【読むだけですっきりわかる日本史】
出版年:2008年 著者:後藤武士


読むだけですっきりわかる日本史・2

 
分かりやすい日本史入門書で、邪馬台国から現代日本までの2000年間の歴史を上手くまとめて紹介しています。

 本の特徴として歴史的出来事とそれに関わった人物を通して、歴史の「流れ」を重視して書かれていました。

 歴史全体の流れを通して物語のように見ることができ、非常に分かりやすく、初心者にはとても勉強になるでしょう。

 ただ気になるのは、その語尾かな?話し言葉で書かれていて、そこはやはり違和感ありまくりか。

 「〜だね」 「〜かもしれないね」 「〜よね」 「〜だよ」

という言い回しが多用されていて、読んでいて鬱陶しく感じるところが多々あり(^ー^

 ただ全体的にはとても分かりやすく書かれてあり、日本史全体の流れを知りたい人には必読の本といえますね。





「読むだけですっきりわかる」シリーズ本

読むだけですっきりわかる世界史 完全版 (宝島SUGOI文庫)

読むだけですっきりわかる戦国史 (宝島SUGOI文庫)

マンガ 読むだけですっきりわかる日本史 源平合戦から関ヶ原まで (別冊宝島) (別冊宝島 1830 スタディー)




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「アルプスの少女ハイジ」はある人物の情熱から生まれた!本気で「アニメ」に取り組む人々の物語


アルプスの少女ハイジ記事・1
『アルプスの少女ハイジ』は、ある人物の情熱から生まれた! 本気で「アニメ」に取り組む人々の物語

ダ・ヴィンチニュース
  文=木谷誠
__________________________

 Yahoo!ニュースで、「アルプスの少女ハイジ」の制作秘話についての記事がありました。

 「アルプスの少女ハイジ」の制作に欠かせなかった、プロデューサー高橋茂人氏を取り上げています。

 自分は「世界名作劇場」ファンなのである程度知っていましたが、こうやって紹介されるのは嬉しいですね。


 でも「アルプスのハイジ」って、今も地方局で再放送されていますし、CM(
家庭教師のトライ)などで活躍していますが、本放送は1974年なので、もう43年前なんですよね…

なんというかやっぱり高畑勲は、凄い監督なんだな~とw






← 「アルプスの少女ハイジ」の制作秘話については、ちばかおりさんの著書が詳しいです。

 ちばさんは
「世界名作劇場シリーズメモリアルブックアメリカ&ワールド編」「世界名作劇場シリーズメモリアルブックヨーロッパ編」なども出版されていますので、「世界名作劇場」について知りたい方は購入してみるといいでしょう。


 →ちなみに現在の絵師さんが描くと、ハイジはこんな感じw
う~ん、洗練され過ぎていて、アルムの山にいたら違和感ありまくりだな~(^ー^;






ハイジが生まれた日――テレビアニメの金字塔を築いた人々

世界名作劇場シリーズ メモリアルブック アメリカ&ワールド編

世界名作劇場シリーズ メモリアルブック ヨーロッパ編

アルプスの少女ハイジ (角川文庫)






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少女小説から世界が見える 川端有子

  少女小説から世界が見える 

少女小説から世界が見える
出版年:2006年 著者:川端 有子



【著者のデータ】
【川端 有子 かわばた ありこ(1962年生~)】
 京都生まれの児童文学研究者。日本女子大学家政学部児童学科教授。イギリスの19世紀小説、イギリス文化、英語圏の児童文学を研究している。


  この本は19世紀後半から20世紀前半までの少女を主人公にした、いわゆる「少女小説」を解説、分析した本です。

 主に取り上げられているのは「若草物語」「家なき娘」「小公女」「赤毛のアン」「あしながおじさん」などの有名5作品。

 現代以上に女性の立場が弱かった時代に、この作品のヒロインたちは何をどう思い乗り越えていったのか?

 著者はそれぞれの作品を時系列に並べ、各作品のヒロインたちを比較することで当時の社会情勢、ジェンダー問題などを分析していきます。

 時系列では「若草物語」1868年、「家なき娘」1893年、「小公女」1905年、「赤毛のアン」1908年、「あしながおじさん」1912年となります。

 この時代の流れの中で、主人公の少女たちを取り巻く環境や立場が変わることで何が見えるのか非常に興味深く読めました。

 そんな中で著者は、「少女小説」の闇というか裏側にも言及しているところが興味深い。

 例えば「あしながおじさん」の主人公ジュディを援助する「あしながおじさん」の行為を「気に入った少女を見つけ自分ごのみの女に教育し妻に迎える」いわゆる「ピグマリオン・コンプレックス」だと。

 そしてアメリカの少女小説はこれが多く(「若草物語」「少女レベッカ」など)それでいてこの男のファンタジーを書くのは、女性作家が殆どという指摘。

 これは男のピグマリオン幻想と女性のシンデレラ幻想が、共依存しているからという分析も、思わず納得しちゃいます。

 そして続編の「続あしながおじさん」では、孤児院を運営する主人公サリーが優良な人間を残すべきだとする「優生思想」に目覚めたりする危ない箇所などなど…

(その辺については自分の前のブログの、記事「続あしながおじさん」と「優生学」を参考にしてください)

 多方面から「少女小説」を分析されていて、「世界名作劇場」系の作品が好きな自分には面白く読めましたね。

 ちなみにこの本で紹介された作品は「世界名作劇場」でアニメ化されていますが、その感想も書かれていました(作品の内容について著者は、納得されていないようでしたがw)





図説 英国レディの世界 (ふくろうの本)

児童文学の教科書

赤毛のアン スクラップブック

ケイト・グリーナウェイ ---ヴィクトリア朝を描いた絵本作家 (らんぷの本)



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